ところであなたはメヂカラって何のことか知っていますか?
みなさんがよく知っている「視力」。これは「静止視力」ともいいます。細かいところまで見る力のことですが、これ以外にも眼の力があるのをご存じですか? それが、動体視力や眼球運動、周辺視野、瞬間視のことです。
この“メヂカラ”が、スポーツや車の運転などになくてはならないもので、4つの機能が相互に関連しているのです。

筋トレして筋力がアップするように、
実は、眼力(メヂカラ)だって鍛えることができます。
しかし、どうやればメヂカラを鍛えることができるのか?

みなさんこんにちは。
ごあいさつが遅れましたが、愛知工業大学の石垣です。

私は、みなさんのメヂカラ=スポーツビジョンをアップさせることを20年以上も研究してきました。その過程では、論文が認められ名古屋大学から医学博士号をいただきました。また、何冊かの本も出版し、メヂカラupのためのトレーニングソフトも監修しました。
そのひとつが、任天堂DS「見る力を実践で鍛えるDS眼力トレーニング」です。
国内100万本、海外翻訳版で200万本も売れました。テレビCMもたくさん流したのでご存じの方も多いと思います
それから、(株)アシックスより発売された「スポーツビジョントレーニングソフト SPEESION」というソフトウェアも監修しました。
現在は販売されておりませんが、それを今回、アシックスの許可を得て、パソコンのOS環境もXPからビスタ対応にまで拡大し、新たにトレーニングプログラムのひとつとして販売させていただくことになりました。これが「ウルトラアイ」なのです。
また、下に紹介しているのが発表してきた著書の一部です。
手前みそになりますが、日本から、あるいは世界中からも、ある程度の評価をいただいていると思っています。
そこで今回、私の研究の集大成として本格的に眼力を鍛える、“メヂカラUPのための60日間トレーニングプログラム”「ウルトラアイ」を発表させていただくことになりました。プログラムの構成は以下の通りです。
メヂカラは驚くことにトレーニング次第でアップすることが可能なのです。子供のうちから鍛えていくことが
大事で、子供のほうが伸びる率は高くなります。しかも、若い人だけでなく、中年の方まで、ほとんどの人が伸びるのがメヂカラなのです。
メヂカラを鍛えれば、日常生活や仕事、クルマの運転などがとても快適になります。
さらにスポーツにおいてはなくてはならない「力」になっています。一流アスリートほどメヂカラの能力が高いというデータも出ています。
このプログラムでは、これまで本だけでは伝わらなかったメヂカラのトレーニング方法を動画で見ることができます。さらに、パソコンソフトで本格的にトレーニングし、その効果を確かめ、テキストによってより理解を深めることができるという、まさにインターネットならではの画期的なツールなのです。
しかも、他では手に入らない、オンリーワンの教材なのです。

スポーツにおいてスポーツビジョンをアップさせることの重要性はわかっていただけたと思います。しかし、なかなかプロ選手が個人名をあげて体験談は寄せてくれません。なぜならば、しのぎを削って戦うプロの世界はわずかな差が勝敗の分かれ目になるので、自分がどんなトレーニングをしているのかは内緒にしておきたいものなのです。
そんな中、このソフトの素晴らしさに共感し、体験談を伝えてくださったトップ中のトップアスリートのひとりが
パリ・ダカールラリーで2002年、2003年連続総合優勝したプロドライバー増岡浩選手
です。
増岡浩選手に直接お会いして、ウルトラアイをトレーニングに導入した理由とトレーニング効果について聞くことができました。
パリ・ダカールの15000km、とくにアフリカの砂漠地帯を疾走するレースは、体力的にも精神的にも過酷を極めます。
車内温度50度を越すラリーカーで、道のない砂漠地帯を最高時速200kmを越えるスピードで走り抜けるレース。道がないので車は激しく揺れ、視界がぶれる。
ルートといえば、横のナビゲーターが地図を見て指示するルートを、一瞬で把握してハンドルを切る。砂丘をジャンプして着地したら、次にまたどちらにハンドルを切るか、着地前に瞬間的に判断しなければなりません。ハンドル操作をひとつ間違えばそれでレースが終わってしまう、命にもかかわる危険なレースです。
私は、パリ・ダカに出場するようになって、「必ずいつかは優勝するんだ!」ということを目標におきました。しかし、その目標に対して自分を省みた時に、あらゆる面において鍛え直さなければ勝てないと感じたのです。そこで、眼のトレーニングにウルトラアイ(旧SPEESION)を選び、特に眼球運動と瞬間視を徹底的に鍛えたのです。
激しく視界が揺れるので、視界を安定させるためには眼球運動を、また、瞬間的な判断力アップには瞬間視のトレーニングを徹底的に行ないました。砂漠にもパソコンを持ち運び、トレーニングに打ち込みました。
その結果、あのパリ・ダカールラリーで2002年、2003年と連続して優勝することができたのです。
絶大な信頼をおいたウルトラアイのおかげでレースに勝つことができたのです!
もちろん優勝は、いろいろな人の力、技術がチームワークとしてひとつになってなしえるものですが、メヂカラのアップが大きな要因だったことはいうまでもありません。
ワンランクアップをめざすスポーツ選手にも、スムーズで的確なクルマの運転を体得したい人もメヂカラUPのトレーニングにウルトラアイをお勧めします。
ビジュアルトレーニングにいち早く注目し、サッカー部の練習や授業にも取り入れた、体育教諭の小林俊文先生(群馬県立渋川青翠高校)にお話を伺いました。
日体大を卒業後、群馬県の高校の教諭になりました。同時に県少年選抜や国体の監督をしていまして、その時に医学やスポーツ科学などの専門家の方々と話をする機会があり、ビジュアルトレーニングの存在を知りました。そこで、第一人者である石垣先生の研究発表会に参加したところ、日本はビジュアルトレーニングにおいて欧米諸国と比べてかなり遅れており、これからのスポーツ界は医学や科学の分野に詳しい指導者や選手の育成が大切だと強く感じたのです。
初めてビジュアルトレーニングを導入したのは、県立渋川工業高校に赴任した、20年ほど前のことです。通常の練習前のウォーミングアップ時に、2〜5分程度の短い時間で取り入れました。今日は動体視力、次の日は周辺視野、その次は深視力…というように日替わりメニューにして行い、冬場はビジュアルトレーニングの時間を増やすようにしました。 さらに生徒の取り組む様子を見て、新たなトレーニング方法を思いついたら、どんどん新しいことを試してみることにしました。
こうした練習によって、周囲を見ながらプレーするなど、個々の選手の動きに変化が現れるようになったのです。渋川工業高校時代はインターハイ予選で県のベスト8に、続いて赴任した県立渋川高校では、最高で県のベスト4まで進出しました。
もちろんビジュアルトレーニングだけで勝てるわけではありませんが、上達するためにスポーツビジョンは欠かすことのできない重要な要素であると確信したのです。
当時、出力回路(脳から身体器官への伝達)トレ−ニングは何処でも行っていましたが、入力回路(感覚器から脳への伝達)、いわゆるビジュアルトレーニングを部活動の練習に取り入れている学校はほとんどありませんでした。だから、選手たちには「自分たちには他の学校では絶対していないことをしているんだ」という自信と優越感があったと思いますし、私自身も強豪校との試合前などには、「他のどの学校もしていないトレーニングをしているから、君たちの方が上だ!」などと言って鼓舞していました。
眼が捉える情報量はすべての80%を占めると言われています。
その眼で見る力を鍛えるビジュアルトレーニングは、スポーツの練習に必要だと確信しています。現在の渋川青翠高校では、体育の授業にビジュアルトレーニングを取り入れました。最初に生徒のスポーツビジョンを測定し、トレーニングを3ヵ月行った後に再度測定するという研究を行ったところ、14人中14人全員が、当初よりも記録がアップしていました。スポーツビジョンはトレーニングすることにより向上するという1つの証明になるのではないでしょうか。
こうしたビジュアルトレーニングは、生徒たちの感想にもあるように、様々な効果を実感できるものです。みなさんも石垣先生が開発したソフトや教材でトレーニングして、高いスポーツビジョンを身につけ、その効果をぜひ実感してほしいと思います。
そもそもスポーツビジョンというものがいつ頃から始まったかといいますと、1942年アメリカのウィノグラードという人が、野球選手と一般人、また、野球選手はレギュラークラスと準レギュラークラスの人たちの視力や両眼視を調べて比較したのが最初でした。もちろんレギュラークラスのそれが一番優れているという結果でしたが、それを実証するデータが世界で初めて公表されたのです。
日本においても1988年にスポーツビジョン研究会が東京メガネの協力を得て設立されたのです。我々が検査するのは、
1、静止視力
2、縦方向動体視力
3、横方向動体視力
4、コントラスト感度
5、眼球運動
6、深視力(距離感)
7、瞬間視
8、眼と手の協応動作
などを精密な機器を使って調べています。
設立以来、野球、サッカー、テニス、アメフト、卓球、ボクシング、バレーボール、バスケットボール、フェンシング、レーシングドライバーなど数多くのスポーツのプロ、実業団、学生、あるいは審判のかたなど2500名以上の検査を行ってきました。
そして、出た分析結果が
「トッププレイヤーほど、その数値が高い」ということでした。
つまり、一流のアスリートを目指すのならば、スポーツビジョンの向上が必要だということです。
もうひとつわかっていることは、「スポーツビジョンは鍛えれば向上する」ということです。
私たちの目標は、日本の競技者のレベルをあげたい、ということですから、とにかく小学生に一番、メヂカラ=スポーツビジョンを鍛えてほしいと思います。
この時期が人生の中で一番スポーツビジョンが伸びるとき。
若ければ若いほど、伸びしろは大きいのです。
家で勉強やテレビゲームばかりしていると距離感や動体視力が鍛えられません。
とにかく外で遊ぶことです。近くの物を見たかと思えば、瞬時に遠くに眼をやったり。友達が動けば、それに対応し、自分が動けば、物も動いて見える。速いボールを見たり、打ったり、走ったり。そういうことがすごく大事なんです。ご両親や指導者の方へぜひ伝えたいことでもありますね。
また、中学生、高校生になってもトレーニングは続けてほしいです。通学の電車の中から外の看板を見たり、ホームに立っている人の顔を見るのでもいいです。
一度にたくさんやる必要はなく、継続することです。
普段の生活の中で鍛えて行ってください。石垣先生のプログラムにいくつものトレーニング方法が紹介されています。これをぜひ実行していただくとよいと思います。
プロ野球の公式審判員で、60歳を過ぎても高いレベルの方がいらっしゃいますので、かなりの年齢まで維持することは可能です。
トレーニングすれば、スポーツビジョンは向上するし、そのレベルをキープすることも可能なのです。そして、ぜひあなたのスポーツレベルをあげていただきたいのです。


王選手とは、もちろん世界のホームラン王の王貞治さんの選手時代のことです。王選手はキャンプ中に他の選手とはちょっと違った練習を取り入れていました。ピッチャーがブルペンで投球練習をしている時に、そばに立ってその投球をじっと見せてもらうという練習です。当時の野球界は、バットを振って振って振りまくるという時代でしたが、王選手は科学的なトレーニング=メヂカラをアップさせるトレーニングを自然に取り入れていたということになります。
監督になってからは「最近はブルペンに行くバッターがほんとうに少なくなった」となげいていたとも言われています。メジャーリーグでは、試合前に必ずスポーツビジョンのトレーニングをしている選手も少なくありません。カージナルスのホームラン王のマグワイア選手もそうでした。
ブルーウェーブ時代に測定したイチロー選手の動体視力は、ほかのチームメイトに比べ格段に優れていました。その検査内容は、パソコンの画面に0.1秒間だけ表示される8桁の数字を見て、右から左へと、それぞれ各10回ずつ読み取るテストでした。ブルーウェーブの左打者6人の平均値は80個中49.8個でしたが、イチロー選手は断トツの67個でした(「イチローから盗め、ビジネス動体視力」杉山勝行著より)。
イチロー選手のメヂカラのトレーニングは、小学生のときからです。7年間毎日バッティングセンターにかよい、しかも指定の距離よりも前にたって練習をしていました。また、クルマの助手席に座った時には、対向車のナンバープレートを一瞬で見て、足し算をして答えたりと、子供のころからメヂカラを鍛えていたそうです。
こんなエピソードがあったからではないでしょうが、読売巨人軍も2009年、新人選手やファームの選手にスポーツビジョントレーニングを導入したという新聞記事がでていました。『動体視力などの視覚機能を高めて、ボールの見極めや正確にボールを捕らえる能力をレベルアップさせようというもの。ベテラン小笠原も「目の重要性は理解している。来るべきときに備えて準備をしていきたい」と強い関心を示している(サンケイスポーツ平成21年1月6日)。』とのことです。データを蓄積していけば、選手の活躍はスポーツビジョンで予測できるという結果が出るのではと期待しています。
石垣式トレーニングによって眼力がアップした、実際の事例を2つ紹介します。
ウルトラアイでトレーニングすれば、スポーツビジョンはよくなることは、多くの研究や事例でわかっています。では、スポーツのパフォーマンスもよくなるのでしょうか。つまりスポーツのスキル(技術)もうまくなるのかということです。そこで、次のような実験をしてみました。
大学サッカー選手を3つのグループに分けました。
A.「ボールを使ったスキルトレーニング群」
B.「ウルトラアイでスポーツビジョンを高める群」
C.「これら両方をしない対象群」
そして、それぞれのトレーニングによって、サッカーのパフォーマンスがアップするかを調べました。この場合のスキルトレーニングというのは、視野を広く使い、瞬間的に対応せざるを得ない状況下で、指示されたスキルを発揮するボールを使ったトレーニングのことを言います。スキルトレーニングもウルトラアイトレーニングも、週3回の頻度で1ヵ月以上継続しました。
結果は、A.スキルトレーニングをした群のスキルはアップしていました。これは、スキルをアップさせるトレーニングをしたので当然の結果です。また、この群のスポーツビジョンの成績もアップしていました。
問題は、B.ウルトラアイだけでトレーニングした群はどうであったか。
結果は、スポーツビジョンの成績はアップしていました。ウルトラアイでトレーニングしたので、これも当然だと思います。ところが、この群はスキルトレーニングを特別していなかったにもかかわらず、何故かスキルもアップしていたのです。 当然ですが、C.何もしなかった対象群は、スキルもスポーツビジョンの成績もアップしていませんでした。
驚くべき結果は、ウルトラアイでトレーニングすることで、特別にスキルトレーニングをしなくても、スキル、つまりパフォーマンスがアップすることとなったのです。その理由として、ウルトラアイでトレーニングした結果、視野が広くなり、瞬間視がよくなったことによって、パフォーマンス向上につながったのではないかと考えられます。大変なことです。パソコン上でのトレーニングで、実際のサッカーがうまくなったのですから!
このような実験では、参加している被験者に「自分たちはウルトラアイでトレーニングしているのだから、パフォーマンスがよくなって当然だ」というバイアス(先入観)がかかっているために、よい結果が出るという可能性も否定できません。
ですので、多少結果を割引いてみたとしても、パソコン上のウルトラアイでトレーニングするだけで、スポーツのパフォーマンスがよくなるということは、身体を動かすトレーニングだけでなく、スポーツビジョンという眼を鍛えることでもパフォーマンスアップは可能であることを示すもので、眼をトレーニングする意義がここにあるといえるでしょう。
(※1.しかも1日たった15分、週3回2ヵ月間のトレーニングで実践しました)
次もウソのような本当のメヂカラアップの事例です。
平均年齢20歳の大学生8名と平均年齢55歳の中年女性8名が、1日15分、週3回、30回(2ヵ月)、あるトレーニングを行いました。
下のグラフを見ていただければわかりますが、大学生も中年女性も最初の2,3回は急速によくなりました。しかし、これは慣れとみるべきで、慣れた後からが本当のトレーニング効果になります。
大学生も中年女性も約2ヵ月でほぼ最大能力になり、それ以上の伸びはほとんどなくなりました。言い換えれば、本来その人がもっているチカラが、最大限引き出されるまでに1日15分、週3回の条件で、2ヵ月かかるということになるのです。
この結果で驚くことは、平均年齢55歳の中年女性のメヂカラが、わずか2ヵ月のトレーニングで大学生のレベルまで戻ったということです。2ヵ月で、55歳が20歳代まで戻る。まさかと思うかもしれませんが、これは事実です。
55歳の女性の肌は20歳には戻れません。肌の老化は器質的変化なので元に戻すことはできませんが、メヂカラの低下は身体的、器質的な低下ではありません。20歳から55歳の間に使わずにいた脳が刺激を受け、急速に戻ることに起因します。脳の力は集中的なトレーニングによってとり戻すことができるのです。
さらに、大学生はトレーニングを終了して1ヵ月、2ヵ月、半年後も測定しましたが、なんと半年後も能力は落ちていませんでした。つまり、一旦獲得したメヂカラはそう簡単には落ちないというわけです。これも驚くべきことではないでしょうか。
トレーニングは、今日やって明日結果が出るようなものではありません。たとえば、筋力トレーニングでも腕が太くなった、胸が厚くなったなどの身体の違いが出るのに2〜3ヵ月かかりますから、人間の能力を改善させるのに最低でもこの程度はかかるものなのです。
では、あるトレーニングでどの程度スコアが伸びたでしょうか。
グラフを見ていただければわかりますが、 大学生も中年女性も平均すれば約10%スコアがアップしました。トレーニングによって メヂカラが10%程度高くなれば、本を読むにしてもこれまでの1.1倍の速さで読めることになり、当然パソコンなどの作業効率もそれだけ上がることになります。また、眼が疲れにくくなったという報告も多くなされています。 これらの結果をあなたはどう思われますか?
実は、あるトレーニングというのは、私が監修した任天堂DS「見る力を実践で鍛えるDS眼力トレーニング」のことなんです。図1は、この「眼力トレーニング」を使用して得たトレーニング効果の結果でした。石垣式トレーニングの事例の紹介でした。
今まであきらめていた、家族での快適なドライブ。あるいは伸び悩んでいたスポーツのスキルが、メヂカラの改善によってアップするのです。これらを現実のものとする本格的メヂカラUPのトレーニングプログラム「ウルトラアイ」の教材内容を改めて紹介します。ここでは、わかりやすいように動画で紹介していますので、下記をクリックして再生してください。
さて、このトレーニングプログラムのお値段です。
7つのプログラムおよび解説書と4つの特典がついて、
26,800円のところキャンペーン価格として 23,800円で提供させていただきます。
また、この価格が安いか高いかですが、私は安いと思います。なぜならばメヂカラは一生です。しかも、メヂカラを改善して、体験できるかもしれない数々のシーンを想像してみてください。ぜひチャレンジしてワンランク上の自分をつかみとって下さい。
本商品はダウンロード版にてお支払い手続き完了後すぐに情報を見ることが可能です。
商品形式:PDF形式 ![]()
お支払いは、銀行振込・クレジット・ビットキャッシュが可能です。
お申込み後、お支払い方法をお選び下さい。
●返品不良品に関して●
本教材の引渡しから180日間にわたって、本教材に瑕疵がないことを保証しますが、これに反した事態が生じた場合、瑕疵のある教材の代品を提供するか、救済プログラムをホームページからダウンロードできるようにするか、本教材のご購入代金の払い戻しをいたします。ただし、どの方法を採るかはBook&Books社が決定させていただきます。
まずは、メールinfo@bookandbooks.net、または、お電話03-3466-0040(10:30〜20:00 土日祝日、正月休み除く)にてご連絡いただき、上記方法を3営業日以内に決定し、お客様にご報告。ご連絡をいただいてから5営業日以内に実行いたします。
メヂカラをトレーニングした人のアンケートをまとめると、多くの人が効果として、読書や自動車の運転、パソコン、スポーツの向上をあげています。トレーニングを通して本来持っている「動くものを見る」「広い範囲を見る」「瞬間的に見る」チカラが最大限まで引き出されたためと考えられます。代表的なものは以下のとおりです。

今まで述べてきましたように、中年の方でもメヂカラはアップすることが可能です。普段の生活やクルマの運転など驚くほど快適にできるはずです。また、スポーツをする人は、かかせない要素がメヂカラなのです。どうも伸び悩んでいるなと思ったらメヂカラを鍛えてみてください。さらに、少しでも上を目指そうと思ったら、かかせない要素がメヂカラなのです。
効果には個人差がありますので、100%の方に効果があることを保証するものではありませんが、今までの実験・検証によりかなりの高い確率でメヂカラはアップします。
次はあなたの番です。
メヂカラを鍛えて、どうぞ素敵な毎日を送ってください。
今度は、プログラムの中でお会いしましょう。
P.S1 何にもせずに今のままの自分でいるか、チャレンジしてワンランクアップの自分を目指すのか。
最後は、「やるか、やらないか」です。
P.S2 メヂカラを鍛えて業績をアップしたイビデン株式会社のことが新聞に載りましたのでご紹介します。
あなたの仕事もメヂカラをアップし、業績もアップするかもしれませんね。
朝日新聞 2009年7月9日夕刊掲載

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